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  年次計画
平成23年度
○理事会体制の見直し
・ 各地域で開催される展示会への出展や協賛○土壌汚染調査関連以外でのエコプローブ機の活用の推進
・ 液状化対策、浅井戸、観測井戸仕上げ
・ 標準貫入試験の併用
(他業界との連携も視野に入れる。)○エコプローブ機の改良、ツールスなどの開発・多様化
・ 新型エコプローブ機の開発(リニューアル)
・ 薬注ツールス(φ40.5mm)などの開発○ホームページ機能の充実
・ HP更新頻度の改善、会員専用ページの有効活用
・ メーカーからの情報提供ページの設置(特別セールなど)
井戸材、コア箱メーカー等のセールなどの情報提供。○協会会員限定のサービス提供
・ 井戸材、コア箱、ツール製作関連、指定整備工場の紹介
・ 会員特別価格の設定(鞄決泓根ボーリング)
塩山工場での修理工賃を6000円から5000円に値下げ
部品代金を5%値引き。


平成22年度
○会員数(44社 2社退会)
○理事会体制の見直し
・ 各地域で開催される展示会への出展や協賛
○土壌汚染調査関連以外でのエコプローブ機の活用の推進
・ 浅井戸、観測井戸仕上げ
・ 住宅用小口径鋼管杭工法、宅地沈下防止
(他業界との連携も視野に入れる。)
○エコプローブ機の改良、ツールスなどの開発・多様化
・ 鉛直性以外の試錐能力への対応
・ 採水サンプラー。ワイヤーラインサンプラーなどの開発
○ホームページ機能の充実
・ HP更新頻度の改善、会員専用ページの有効活用
・ メーカーからの情報提供ページの設置
○協会会員限定のサービス提供
・ 井戸材、コア箱、ツール製作関連、指定整備工場の紹介
・ 会員特別価格の設定(鞄決泓根ボーリング)
会員様向け塩山工場修理工賃、部品代金を値下げ


平成21年度
○理事会体制の見直し
・ 地域性を重視した理事の配置
・ ブロック制の導入
・ 各地域で開催される展示会への出展や協賛
○技術講習会の開催
・ マニュアルに基づいた講習会開催
○広報活動の見直し(広告費の削減)
○ ホームページ機能の充実
・ HP機能の向上、更新頻度の改善
・ 会員専用ページの有効活用
・ メーカーからの情報提供ページの設置
○会員相互の連携強化
○協会会員限定のサービス提供
・ 井戸材、コア箱、ツール製作関連、指定整備工場の紹介、会員特別価格の設定など

平成20年度 ○広報活動
・環境関連誌への投稿、広告掲載
・展示会への出展
・建設資材物価へ施工単価の掲載(現在の表現を修正)
○技術講習会の開催
・マニュアルに基づいた講習会開催(関東以外で9月中旬予定)
・日報システムの取り扱い説明会の実施
・その他
○協会カタログ制作
○ホームページ機能の充実
・HP機能の向上、更新頻度の改善
・会員専用ページの有効活用
・メーカーからの情報提供ページの設置
○会員相互の連携強化
○協会会員限定のサービス提供
・井戸材、コア箱、ツール関連、指定整備工場の紹介など

平成19年度













会員数(36社、1社退会)
○広報活動
・ 『建設資材物価』への広告掲載 (2005年10月号より隔月で継続)
・ 『環境浄化技術』への広告掲載 (2007年度 複数回)
・ 『土壌地下水浄化技術展』への協会パネル出展
(2007年9月12〜14日)
・ 『環境新聞』に理事座談会と広告の掲載(2007年12月)

○エコプローブに関するマニュアルの完成
『土壌汚染調査における安全マニュアルと施工手順書』
(2007年12月配布)
○技術講習会の開催
(2007年12月1,2日 東亜利根ボーリング塩山工場にて開催)
○機械動産保険の紹介
(損保ジャパン、あいおい損害保険 にて取り扱い)
○PCを活用した日報システムの開発に着手


平成18年4月

平成17年12月

平成17年10月

平成17年9月

平成17年8月

平成17年4月

平成17年4月



井戸材、コア箱、機械保険の紹介、盗難防止策など
第二回総会
土壌汚染対策現状視察、または活動報告会(予定)

技術講習会

土壌地下水浄化技術展出店

ホームページ開設

本協会発足に関する新聞発表

発起人会、第一回総会および安全施行に関する提言



 

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